暑きAgusut(Ⅲ)ブログ 2026.8.5 平和記念式典(被曝81年)前日 祈り🙏8/5, pm 1:30頃、☀️、34,35°C 川べりに夾竹桃の赤と白 『夾竹桃の花咲くたびに』そのものが映画タイトルではなく、映画タイトルは『せんせい』です。昭和二十年八月九日、長崎に投下された原爆を入市被爆し、急性骨髄性白血病により三十二歳でこの世を去った、元長崎市立山里小学校教論山口竹子さんと子供たちのふれあいを描く。坂口便・平和教育資料編集委員会編による原作『夾竹桃の花咲くたびに』の映画化。 新たに家族の一員になったブリキのロボちゃん。バイオリン🎻を弾いてるよ。式典前夜。 2026.8.6,am8:15 合掌🙏 2026.8.5 ,オレンジ🍊の夕焼け、黄金山の黒のシルエット、雨上がりの澄んだブルー。こころ洗われる。明日8/6 は81年目の広島平和式典が執り行われる。核は「絶対悪」未来託せない。こころ新たにしたい。ひまわり🌻 太陽が一杯 第2次世界大戦下、ジョバンナ(ソフィア・ローレン)とアントニオ(マルチェロ・マストロヤンニ)は結婚するが幸せもつかの間、アントニオはソ連戦線へ送られてしまう。終戦後も戻らない夫の行方を追ってジョバンナはソ連へ向かい、アントニオの居所を探し当てる。しかし、戦場で遭難した彼は美しいソ連の娘に助けられ彼女と結婚し、子どもも生まれており……。第2次世界大戦によって引き裂かれた男女の悲しい愛の物語が、ニュープリント&デジタル・リマスター版にて公開。時代に運命を翻弄(ほんろう)された夫婦の悲劇を、名匠ヴィットリオ・デ・シーカ監督が情感豊かに描き出す。主演は、イタリアのを代表するソフィア・ローレンとマルチェロ・マストロヤンニ。東西冷戦下、欧米では初の試みとなったソ連ロケを行い撮影された広大なひまわり畑の風景と、ヘンリー・マンシーニによる悲しみが漂うテーマ曲が深い余韻を残す。戦争はやめてほしい! 広島市であった恒久平和の実現と核兵器廃絶を訴えるピースマッチ8/23(日) 私のいる広島地方は雨☂️が降りません。少し雨☔をください。熱中症警戒アラートが毎日でてます。 暑いよ!日避けのゴーヤカーテン、お役目、終了ですね。去年はもう少し🟢で頑張ってましたが、この暑さ。まだまだ続くいずれにせよ、ご苦労様です。 メロンの苗だけどねメロン🍈をお盆前に美味しくいただいて、駄目もとで種を植木鉢にまいてました。五日目に発芽してます。現在の姿です。葉っぱも大きくなり、ツルを出してきました。葉っぱ🌱も🟢。これからどこまで成長していくのでしょう?今のところ予備知識はなしで観察。💦やりは欠かさずだけです。自然と毎朝ながめてます。ぼーとみてるのいい。ちょつしたひらめきで行動してます。8/24(月)26°C/34°C 、快晴☀️日本列島北から南まで様々な自然現象からヒートupしてる。大雨、ゲリラ雷雨、台風、地震、土砂災害,水害、猛暑日の連続、40°C越えの酷暑日。それに伴い様々の災害が各地で発生している。まだまだ暑さ続く残暑ですがめげずに一日一日がんばりましょう。 令和8年8月31日(月) 記